• 理学療法という引き出しを通して世の中を豊かにする

drawerとは

drawer(ドロワー)という屋号は、『引き出し』という意味の英語に由来しています。

『世の中を豊かにする』には、数多くの引き出し(=選択肢)の中から最も適切なものを選択することが大切です。

同じように『世の中を豊かにするための1つの引き出し(=選択肢)として、理学療法の知識や技術を活かす』ために必要不可欠な存在になりたいと願い、この屋号に決めました。

私たち理学療法士が持つ知識や技術を社会が必要としているにも関らず、適切な形で理学療法士の力が社会に生かされていない現状はとても悲しい。

理学療法という引き出しが社会と直接結びつくことで、理学療法士が活躍できる新しい市場は生まれる。

私はそのことに、挑戦していきます。

代表者柳田 恵佑
生年月日、血液型1986年12月24日 0型
資格理学療法士
所属リハビリこんぱす訪問看護ステーション

 

代表経歴

埼玉医科大学短期大学卒業後、病院(急性期〜慢性期)や一般企業(主にデイサービス)で臨床経験を積んだのち、合同会社リハビリコンパス(本部:埼玉県春日部市)に入社。

訪問看護ステーションにてリハビリテーション業務に携わる傍、drawerを設立して代表就任。

理学療法が持つ可能性を信じており、理学療法という引き出しを通して世の中を豊かにする』という志を掲げ、活動の幅を広げている。


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柳田 恵佑

drawerの代表を務める理学療法士。『理学療法という引き出しを通して世の中を豊かにする』というMissionを掲げて活動中!!各種SNSもやっていますので、是非フォローお願いします☆★ その他、講師依頼などのお問い合わせはこちらから( ´ ▽ ` )ノ